文化財保存計画協会 Japan  Cultural  Heritage  Consultancy

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協会の業務

業務内容

  1. 文化財建造物等保存修理に伴う調査、設計監理業務
  2. 文化財建造物の保存活用計画策定業務
  3. 史跡等の保存修理・保存整備に伴う調査・設計監理業務
  4. 史跡等の保存管理計画策定業務
  5. 登録文化財(建造物)保存修理に伴う技術指導、設計監理
  6. 文化財建造物の耐震診断に伴う技術指導
  7. 文化財保存および見学施設、博物館等の設計監理業務
  8. 町並み調査および保存計画作成
  9. 文化的景観の調査および保存管理計画作成業務
  10. 文化財の技法調査および保存技術、保存計画手法の研究
  11. 海外の文化遺産保存の技術協力

社会貢献

  1. 大学・研究機関への研究協力、講師の派遣
  2. 大学生・大学院生の研修受入
  3. NGO・NPO団体等への協力
  4. 文化財保存技術情報の提供

業務品質

PLAN (計画) PLAN (計画)
文化遺産保存・活用計画
(文化遺産の価値・本質を捉え、地域に即した最良の計画を提案)
DO (実施) DO (実施)
文化遺産保存設計監理・各種調査研究
(確かな保存技術による設計監理・調査研究等を実施)
CHECK(確認) CHECK(確認)
文化遺産保存活用支援・測定
(運用に関する技術的助言、経過後の測定調査受託)
ACT(継続) ACT(継続)
文化遺産保存継続に資する記録作成
(調査報告書・修理工事報告書・研究報告書等の編集)

文化財保存計画協会では、品質マネジメント国際規格( ISO9001 )のデミングサイクル( PDCA )で提唱される品質マネジメントシステムを実践しており、どこにも劣らない業務品質を保ち、文化遺産保存を行っています。

文化遺産現地調査 設計打合せ状況

文化遺産現地調査

設計打合せ状況

原寸図検査状況 製品検査状況

原寸図検査状況

製品検査状況

現場デザイン検討状況 懸魚実物取り付け

現場デザイン検討状況

懸魚実物取り付け

保存技術・保存計画手法の研究発表 歴史的建造物見学会風景

保存技術・保存計画手法の研究発表

歴史的建造物見学会風景

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